先日あるスパイス、ハーブ香辛料店へ
スパイスを購入買い物に行きました。
その店はネパール料理と食品店を同時に経営されている
お店なのですが、あるスパイスを25グラム、¥200円で
販売されていました。購入し帰宅後、一応重量器で
測量してみると19グラムしか入っていませんでした。
後日お店でその事を伝えると店員さん
(ネパール、インド、バングラディシュ人か
定かではないが)が20グラムの間違えだと口頭で
説明してきましたが、店内に表示されている商品説明の
フダには「25グラム¥200円」とその場に表示されております。
※(まぁ5グラム程追加してくれて対応はしてくれましたが)
ケバブのスパイスを少し聞いたのですが
参考になりませんでした。(皆さんご存知の通り、
ケバブはトルコ料理、ヨーロッパ中東料理
《ヨーロッパとアジアの境界地、ボスポラス海峡より
東側に位置》なのでインド人は詳しくなさそうでした)
クレジット決済も5000円以上の購入しか使えない
など色々嘘を言ってきます。
株式市場で2500株を 20万で売買されて購入後に
やっぱりあれは2000株の間違えでしたと言ってるのと同じで
当然市場でそんな事は通用しないのですが
「後出しジャンケン」状態でこういう商法を常習的に
行っている様な民族性なのでしょうか?
都合が悪い内容になると「言語の壁」の所為の様に
聴き取れない振りをされ毎回誤魔化すのでしょうか?
ちょっとその様なインド人に遭遇する事が多いので
全てのインド人が上記の様な人でないのは
分かりますがインド人の印象はそういう感じです。