パレスチナを侵略するネタニヤフ(イスラエル)は
ユダヤ人では無い(異邦人)。
「私が伝えたいのは人道上のイスラエルの罪」
ガザの現状を発信する21歳が語る惨状と
国際社会への要望【サンデーモーニング】| TBS NEWS DIG
ネタニヤフはモーセ十戒の
殺すな
盗むな
すべて隣人のものをむさぼってはならない
にことごとく反逆している。
もはやイスラエルはユダヤ人の国ではない。
ネタニヤフは独裁者の社会主義者ではないか?
ユダヤ、イスラム、キリスト教徒の聖地である
東エルサレムがパレスチナ地区内にあるなら、
侵略では無く、パレスチナ領土として
共有使用許可の友好外交を進めるべきではないか?
イスラエル解体を目指すユダヤ教超正統派団体 ナトレイ・カルタ
パレスチナ国連大使が会合中に泣き崩れる
「どうしてこんなことができるんだ…」
「1300人以上の子どもが犠牲に」安保理|TBS NEWS DIG
ハゲのおじさんが今日もやって来た。
花と戯れる為に今日は他のハチと
一緒になってハエに変身した。
ブンブン耳側を飛んできてウザいので
棒で殴り付けた。が、
空振ったので
連発連打で殴り付けた。
が、当たらないのだ。
ハゲバエは
「バァ~カぁ! 棒の風圧で空気膜が出来て
当たる前に空気がクッションになってる事に
気が付かないのかぁ~」
と盗賊ギルドの手下とからかって来た。
「くそぉ~ 社会主義者めぇ~~ッ」
その時、カラゾンの配達員のお兄さんが
「奴の術中にハマるな! 奴は詐欺の才の持ち主よ!
怒ればその術中にハマる!」
と諭してきた。
ハゲバエが「花の蜜」を吸っているのを見て
「閃いた!!」
と言った。
通常、ポップミュージックやロック等の現代の
音楽は著作者が存在し著作権が存在します。
そしてその著作をコンサート等で使用する場合
著作者に許諾を得てコンサートを行う、或はコンサートホール
が著作権使用料を演奏者の代わりに納めているので
演奏を行う事が出来る。
レキシ – SHIKIBU feat. 阿波の踊り子(チャットモンチー)
Music Video +「Takeda’ 2」 Rec映像
しかし、資本主義的音楽とは対極の
ベートーヴェンやモーツァルト等の著作は
著作権切れ、作者不在の作品を自身の作品の様に
演奏家が共有シェアしコンサート興行を行い
収入を得る事が出来る。
数十人で演奏されるオーケストラは
作者不在の著作権フリーのモーツァルト等の作品を
利用し権力構造を堅固(社会主義の為の権力支配機構)
にする事で
収益源(音楽教育を含む音楽興行)を維持し続けている。
他人の作品を勝手に使って収入を得ているのは
クラシック音楽の世界に寄生し続ける
社会主義者たちだけです。
この連中は何も生み出さない。
他者に付着し養分を横領する寄生虫と同じです。
資本主義的音楽はシンプルな指向を目指しているのです。
一人で成立する音楽。
僕の作る音楽は基本的にコラボを除いて
作編曲、数十人トラック演奏を一人で行っています。
しかし元々本来、音楽と言うものはそう言うものだと思います。
EURU official blog. personal label,sound production. Supervise By Y.Shigeto. Individual Investor. Own Capital Management.