Economic and industrial activities

数十人、数百人規模で人材雇用し、生産活動、経済活動を
行っている経営者(オーナー)はそれだけの
利益を生み出しているので

人材雇用し続ける資金を確保できるのだと思います。

僕の場合様々な作業を一人で行っている訳ですが
僕のように人材を雇用できるまでの利益を出せない、
人材を雇用する資金を確保できない経済力では
一個人で様々な作業を行う必要があります。

その様な意味で人材を雇用し続け、利益を
生み出す為に日々尽力する経営者の手腕から
は様々な創意工夫が施されていると思います。

しかし現在の日本の経済活動で産業スパイ等の
深刻な問題を抱えている様に
例え99.99%の優秀な人材の企業であったとしても、
残り0.01%の産業スパイの混在によって
その企業が危ぶまれる現状があります。

また一人の優秀な事業家が99.99%の
作業を一人で行っていたとしても
残り0.01%の作業を業務委託で外注し
外注先で情報漏洩、スパイ行為で
業務破綻する事も考えられます。

僕のように一個人で行っている事業家(オーナー)
は多いと思いますが、
一個人ならではの作業の進め方、事業のあり方
を今の様な時代だからこそ考え直す時期に
迫られていると日々手腕を模索しております。

制作拠点を東京へ移してからについて

制作拠点を京都から東京へ移して2年が経とうとしています。

自身の映画、作曲キャリア20年以上に渡り、京都で
行ってきた訳ですが、京都の街並みは自身が生まれ育った
街なのでロケ地やレコーディングスタジオ等、
その時々にどの環境が適しているかの選択肢が容易でした。

東京では何処にどの様な環境があるか掴めていないのに
加え、コロナの影響で屋外ロケーションを自粛せざるを得ない
状況等が続き制作が止まっている状態です。

他者とのコラボレーションも試みようと
コンタクトを図ろうと考えますが人の流れや
接触に対し、世の状況が大きく作用し消極的な
姿勢になっているようです。
(僕は相変わらず積極的なのですが)

文化的、経済的停滞が何時まで続くか不透明ですが

漫画家や室内撮影YouTuberのように室内で完結する
著作制作を意識する事も必要かもしれません。

歩行時間と滞在時間〓魅力

ふとある事に気づいたのですが、
歩行時間と滞在時間はその街や都市、土地、人の
魅力に比例するのではと言う事です。

訪れた事のない国や街を旅行する時、
初体験時は対象の国の田舎であったとしても
異文化を知る楽しみで長時間でも歩行で散策
を楽しめると思います。

その地の見聞が深まり慣れて来ると
歩行ではなく自動車などで探索と時間を省略する
移動に変わります。

そしてもはや飽きる境地に辿り着くと
「訪れない」心境になります。

国や街の魅力を育てなければ国の求心力は
低下し、その国の衰退を招くと思います。

世界を見渡すと各国自国の国力を上げる為、
様々な優遇措置を施し、世界中から富豪を招き入れる
政策を施している事がわかります。

富豪を煙たがらせる事を行い、枝葉末節な
ごちゃごちゃ煩い規制を作り、排除にも似た

政策を行っているとその国の自滅に繋がると思います。

日本の行っている事はどうなのでしょうか?

なぜ日本は世界から後進国の烙印を
押されているのでしょうか?

電磁波傍受と産業スパイ防止対策の彼是

仕事上、画像編集を日常的に行っている中で
電磁波傍受や産業スパイの報道や情報を聞く度に
対処法を考えさせられます。

個人事業の立場上、
私の制作環境は有線ネットワーク接続やWi-Fi、
ブルートゥース等の無線LANネットワーク接続を
一切遮断している環境の中での作業でありながら、
入力と異なった処理や実行が行われる事を
度々目撃しております。

この様な現象は周辺機器や端末の不具合、動作不良と
関わりのない状況で起こります。

ネットワーク接続を一切行っていないPCなので
ウィルス感染による様々な問題は起こり様がない
環境でありながら、外部から(第三者)の操作やコントロール
が確認できる様なら外部からの電磁波傍受による
情報窃盗、犯罪行為の可能性が極めて高いと思います。

また電子機器に関わらず、人間の脳波にまで作用し、
思考盗聴・思考盗撮といった脳内(言語、音声、画像)を
傍受するだけでなく、言語、音声、画像を脳に直接
電送し、本人の睡眠時に夢を見た様に錯覚させ、
精神的に作用させ、精神的なコントロールを意図した
悪用技術として文献が露呈され始めているようです。

この様な技術は既に電源のON・OFFや
視聴覚障害の方や話せない方が
脳で考えた言語を思うだけでPC上にテキストファイル
として記述できる技術などで実用化が確認できます。

よくよく考えてみれば、金属製電子機器も脳も
素材が違うだけの電子機器とも認識でき、
金属かタンパク質かの素材の違いだけであって
その物が通電し(人の神経経路やニューロン)電子機器としての
機能を果たす対象なら周波数を合わすだけで送受信が
行える事は明白な事だと思います。

以上の様な事情で私の個人情報や仕事上のデーターは
流出しようがないのですが、万が一その様な事が起こった
場合は明らかに産業スパイや何らかの犯行、情報窃盗であり、
産業スパイを取締る法整備を野放しに行わない国の半ば
共謀とも言える犯罪温床と助長が原因であり、法の観点からも、
現在の私には不可抗力ではありますが、産業スパイ防止法の
法案可決を急ぐ働きかけを行っております。
(一般国民であり政治家ではありませんが)

それでも傍観し、産業スパイ防止法の法案可決や
その働きかけの声から避ける対応態度を
とり続ける国の姿勢はもはや資本主義から
離脱した社会主義そのものに世界から
は映っているのではないでしょうか。

ハニトラで取込まれた老害が中国共産党に
抵抗できないのかもしれません。

Capital theory 02

作曲、編曲を行う時、僕はシンセサイザーと
シーケンサーを使いリアルタイムで行います。
これは15歳の時に初めてシンセで作曲を
行った時から変わらないスタイルです。
そして今までも良質な機材に
惜しみなく投資し機材にお金をかけてきました。

誤解無いよう追記するなら
10から20トラックの各楽器パートを使った
楽曲制作は普通ですが、ライブやレコーディングの
その度にトラック各楽器パートの人数の演奏家を毎回
雇い行う様な部分へのお金はかけられないと言う事です。

ライブやコンサート当日にM先生のように
「今日はやる気がなくなった」などの雇い頼っていた
演奏家の当日ドタキャンによってライブを中止せざるを
得ない状況が生まれ、大きな損害が発生する事もあります。

人は不確かで意図も簡単に裏切る人間が居るものです。
この点、シーケンサーや音源機材は故障や動作管理を
怠らない以上に完璧とまでは行かないまでも、概ねの
事を担保してくれるのです。

緻密に正確で美しく、寸分の狂いもないリズムとテンポで
永久的に作曲家のプログラム通り忠実に
演奏に従事してくれます。

この点だけを評価の対象とすれば
人間は相当劣ると考えています。

それ以外の付加価値を持った信用信頼できる
演奏家でなければ、お金を支払ってまで
演奏を頼もうとは思えない。

信頼できない演奏家で資金を消耗するより、
新鋭で革新的な新たな音楽の可能性を感じさせてくれる
音響機材へ魅力が赴くのは僕にとって
自然な流れだったのです。

良い音楽を制作する為に、それなりの
制作資金が必要です。
それ故、アーティストは音楽活動の持続維持と
制作と資本や資金を常に隣り合わせに考える
必要がある事は当然であると考えます。

Capital theory 01

私は10代の頃、ピアノレッスンの学費を賄う為、
新聞配達を行いながら芸大に向けての音楽の勉強を
行っておりました。
毎朝早朝4時半起きに出勤し、週末のレッスンに向け
調整していました。

毎朝早朝の配達でたまに帰宅後寝落ちする事もあり、
その様な事が何度かあり、
ある日のレッスンに遅刻した日にM先生に激怒されました。
そのまま「やる気がなくなった」とM先生に告げられ
片道30分かけての通学を無駄にし、帰宅する事になりました。

この時強く思った事は
時間に追われた日常では疲労が蓄積し、
肉体的精神的不自由が生じます。
(つまり精神では何時出発と自覚しているのに
肉体疲労により延滞が生じる)
金銭的余裕が生まれれば時間の余裕も生まれます。
時間に余裕が生まれれば時間に追われた日常を送る事無く
時間に余裕を持って出発する事ができるのです。

その様な意味で「お金を稼ぐ」「資本を蓄積し時間の余裕を作る」
事がもっとも重要だと感じました。

私はこの頃から人を使う事で人件費がかかる演奏より、
或いは楽譜を読めない状態で曲を理解する為に
先生や録音演奏で確認し演奏練習するより
シーケンサーを活用し理解する方が能率が良いと考えました。

M先生に自宅でのピアノ練習法を確認された時に
シーケンサーでの曲確認を行って楽譜とピアノ練習に入る
事を話した所
「それはダメです。シーケンサーは使ってはいけない。」
と釘を刺され、非常に効率の悪い
練習を強いられる事になりました。

芸大受験やクラシック音楽に進むと言う事は今から思えば
非常に能率の悪い方法を強いられる世界なのだと感じます。

私は今も楽譜を見て演奏する事ができません。

つまりジャズのようにコードだけを記した
クラシック音楽のような厳密な楽譜のない
アドリブに委ねる音楽が自然に身体に合っていました。

しかしシーケンサーを使った作曲では
数十トラック使った演奏を相当緻密に
一人で行います。

この事を演奏家を雇って行うと
とてつもないお金と時間がかかります。

私は効率化を重視し、無駄を省く事で
自身の資本を守り、自身の時間の余裕を
生み出す事の重要性を強く実感しております。

M先生はご自身の信念の教え通り
時間と多くの演奏家を雇いお金をかけた
生演奏形体を維持され音楽をされている
事だと思いますが
私にはそれはできない。

この頃の私は数年間M先生の教えを守り、
私本来の気質から逆送したとても陰湿な
精神状態に陥った日々でした。

本来自由資本経済は得たいサービスに対し
対価を支払い、そのサービスに満足できれば
その事業は満足され繁栄するものです。

 

しかし私には満足できない結果に終わり、
つまり、音楽的知識の豊かさを育む場に
ならなかったと言う事です。

クラシック音楽は効率の悪い演奏方法を養成し
著作者不在のスコアを利用し、非効率な演奏形体を
優先し、(別にシーケンサーで演奏させても
良いのではと私は常々考えております)
人を従属させなければ成立し得れない
権力従属型の演奏形体で時間とお金を消耗
する思考にはとても賛同できず常に違和感を
感じていました。

About collaboration

人を己のしもべとし、服従させ神の様に振舞う
権力者が居るに違いない。

私は誰をも従属させない。

人を管理しコントロールする人間は
いったい何処に居るのだろうか?

牧場で飼われる家畜の様に何らかの
「エサ」か或いは「恐怖」で
拘束しているに違いない。

個人プレイは誰をも服従させないし、
服従される事もない。

つまり
「俺はこれだけ金を出してやって
るんだから命令に従え!」
などの横暴な振舞いや言動には到底従えない。

誰からの融資も投資も受付けないのは
以上の理由からです。

この事は献金や寄付金の様な人の好意や
恩情まで頑なにお断りし、心を無にする
と言うものでない事は誤解無いようお伝えしたいです。

事実過去のイベントなどではその類の件で
お世話にもなりました。

自由意志の基で個人が個人で仕事に
従事する精神性はその人間性(自立心や独立心)に
由来するものであって、その活動を権力欲や
従属欲、或いは妬み、嫉みで妨害する人間は
単に稚拙で未熟な劣等感と
一方的な粘着性によるものであり、
このようなタイプの人間を全く必要としていない
からこそ個人事業の姿勢をとっているのです。

他者と共同作業を行う時、それは「平等な立場」であって
互いが自由意志の基で拘束し合う様な関係で
あってはならないと考えます。
夫々が夫々のアイディアを出し合いながら、
互いに尊重しあい、合意の基で創作するべきだと考えます。

脳波・思考盗聴・情報窃盗傍受(産業スパイ・インサイダー・集団ストーカー・知的財産窃盗犯)


マインド・リーディング(思考盗聴)は犯罪だ!


【5G実験】思考盗聴とその対策方法


脳科学ブームに警鐘!(思考盗聴が犯罪と認められる日)


エレクトロニック・ハラスメントで思考を盗聴する?思考を操作する??
いったいどうやって?


エレクトロニック・ハラスメントって何?幻聴だと思っていたものが実は…


集団ストーカーと思考盗聴


【思考盗聴】思考を奪う手口でストーカーに思考を形成されてしまう場面


思考盗聴.20160523脳波計眼電位

EURU official blog. personal label,sound production. Supervise By Y.Shigeto. Individual Investor. Own Capital Management.