バプテスマの必要性について

牧師の主観が宗派を生み、教会によって
教えの違いが生まれる原因になっている
ように思います。


聖堂建物、施設の教会で牧師が
教師になっているのではないのですか?

何故宗派が生まれるのでしょうか?

教会が在日ヤクザの資金源の場に
なっているのではないですか?

日本の宗教法人は非課税なので
バプテスマを授ける行為が権威化し、
宗派の
信徒獲得の入り口となり、
宗派に集まったお金が
プールされる場に
なっているのだとすれば、

宗教が金儲けの道具になってるのだとすれば
許されてはならない事だと思います。

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コリント人への第一の手紙
第1章
1:1神の御旨により召されてキリスト・イエスの
使徒となったパウロと、兄弟ソステネから、

1:10さて兄弟たちよ。わたしたちの主
イエス・キリストの名によって、あなたがたに勧める。
みな語ることを一つにし、お互の間に分争がないようにし、
同じ心、同じ思いになって、堅く結び合っていてほしい。
 1:11わたしの兄弟たちよ。実は、クロエの家の者たちから、
あなたがたの間に争いがあると聞かされている。
 1:12はっきり言うと、あなたがたがそれぞれ、
「わたしはパウロにつく」「わたしはアポロに」
「わたしはケパに」「わたしはキリストに」
と言い合っていることである。

1:13キリストは、いくつにも分けられたのか。パウロは、
あなたがたのために十字架につけられたことがあるのか。
それとも、あなたがたは、パウロの名によって
バプテスマを受けたのか。
1:14わたしは感謝しているが、クリスポとガイオ
以外には、あなたがたのうちのだれにも、
バプテスマを授けたことがない。
1:15それはあなたがたがわたしの名によってバプテスマを
受けたのだと、だれにも言われることのないためである。
1:16もっとも、ステパナの家の者たちには、
バプテスマを授けたことがある。
しかし、そのほかには、だれにも授けた覚えがない。

1:17いったい、キリストがわたしをつかわされたのは、
バプテスマを授けるためではなく、福音を宣べ伝える
ためであり、しかも知恵の言葉を用いずに宣べ伝える
ためであった。それは、キリストの十字架が
無力なものになってしまわないためなのである。

ヨハネによる福音書
第4章
4:1イエスが、ヨハネよりも多く弟子をつくり、
またバプテスマを授けておられるということを、
パリサイ人たちが聞き、それを主が知られたとき、
4:2(しかし、イエスみずからが、バプテスマを
お授けになったのではなく、その弟子たちであった)

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高橋英樹さんと真麻さん


おしかけスピリチュアル 高橋英樹・高橋真麻 Part2

とても素敵で微笑ましい親子姿でとても好きです。

僕だけでなく、理想的な上司に思える方
も多いのではないでしょうか?

高橋英樹さんの様な上司なら何処へでもついて行こう!
と部下のモチベーションも上がりそうに感じます。

真麻さんもとても素敵でチャーミングな女性で、
やはりお父さんが素敵だから娘さんも
こんなに素敵なのかなぁと考えてしまう今日この頃です。

離婚について

離婚について
主の言葉にこうあります。

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マラキ書 第2章
2:16イスラエルの神、主は言われる、
「わたしは離縁する者を憎み、また、
しえたげをもってその衣をおおう人を憎むと、
万軍の主は言われる。ゆえにみずから慎んで、
裏切ることをしてはならない」。

2:17あなたがたは言葉をもって主を煩わした。
しかしあなたがたは言う、
「われわれはどんなふうに、彼を煩わしたか」。
それはあなたがたが「すべて悪を行う者は主の目に
良く見え、かつ彼に喜ばれる」と言い、
また「さばきを行う神はどこにあるか」
と言うからである。

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マタイ第19章
19:3さてパリサイ人たちが近づいてきて、
イエスを試みようとして言った、
「何かの理由で、夫がその妻を出すのは、
さしつかえないでしょうか」。
19:4イエスは答えて言われた、
「あなたがたはまだ読んだことがないのか。
『創造者は初めから人を男と女とに造られ、
19:5そして言われた、それゆえに、人は父母を離れ、
その妻と結ばれ、ふたりの者は一体となるべきである』。
19:6彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、
神が合わせられたものを、人は離してはならない」。
19:7彼らはイエスに言った、
「それでは、なぜモーセは、妻を出す場合には離縁状を渡せ、
と定めたのですか」。
19:8イエスが言われた、
「モーセはあなたがたの心が、かたくななので、
妻を出すことを許したのだが、初めからそうではなかった。
19:9そこでわたしはあなたがたに言う。
不品行のゆえでなくて、自分の妻を出して
他の女をめとる者は、姦淫を行うのである」。

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コリント人への第一の手紙

第7章
7:1さて、あなたがたが書いてよこした事について答えると、
男子は婦人にふれないがよい。
7:2しかし、不品行に陥ることのないために、
男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ
自分の夫を持つがよい。
7:3夫は妻にその分を果し、妻も同様に夫に
その分を果すべきである。
7:4妻は自分のからだを自由にすることはできない。
それができるのは夫である。
夫も同様に自分のからだを自由にすることはできない。
それができるのは妻である。
7:5互に拒んではいけない。ただし、合意の上で祈に
専心するために、しばらく相別れ、それからまた
一緒になることは、さしつかえない。
そうでないと、自制力のないのに乗じて、
サタンがあなたがたを誘惑するかも知れない。
7:6以上のことは、譲歩のつもりで言うのであって、
命令するのではない。

7:10更に、結婚している者たちに命じる。
命じるのは、わたしではなく主であるが、
妻は夫から別れてはいけない。
7:11(しかし、万一別れているなら、
結婚しないでいるか、それとも夫と
和解するかしなさい)。
また夫も妻と離婚してはならない。
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情報が溢れる現代において、
様々な人が様々な言を発し、
惑わしの種となっているかもしれません。
しかし、

バイブルは足りない僕達の羅針盤となります。
生涯バイブルを常に何度も繰り返し
熟読して行きたいと思います。

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