建築とエネルギーについて #02

おそらく空中浮上建築を提唱してるのは
世界中で僕だけかもしれません。
(僕の提唱は吊り下げではない)
空中に浮かぶビル、米で構想 地震や津波からも解放

地震時にセンサー反応で一時的に風圧による
浮上(ホバークラフトの原理)を実用化している
技術は知っていますが、
僕が提唱している空中浮上建築は永続的な物です。

申し訳ないのですが50円や100円の
菓子パン売ってるのと訳が違うのです。

僕の精神労働は時給1億円です。
作曲に関しても全く同様です。

薄利多売の仕事で無いので原理まで
公開できませんがヘリコプターやドローン
の様にモーターによるプロペラで浮上維持
している様なレベルの話ではありません。

僕が自由に使える資金として世界中の富豪が
50兆円僕に投資しても全然利益がでます。

興味のある方は是非ご連絡お待ちしております。

人にとって一生涯必要だと思う事について

やはり人は生きている以上、
たとえ年金を受ける身になったとはいえ、
年老いても社会や他者へ何らかの役に立ち、
奉仕して生きた方が良いと思うのです。

そうしなければ本当にウザく
只々煙たいだけの存在となり、
何なら焼却炉に放り込まれても
仕方の無い存在となり得ます。

奉仕と言うのはお節介ではなく、
相手の欲している事や気持ちを
汲み取り、提供する事だと思います。

自分が望む事を親切心と思い込み、
他者の為と勘違いし、押し付ける行為は
奉仕ではなく、単に自己の欲求を満たす
自己満であり、老害でしかありません。

長年生きてきた見聞を持ち合わせながら、
生き字引として何も活かせれず、
戯言をほざき続けながら若者の新たな
発想から生まれる生産活動を妨害する
老人(まぁ老人とは限らず若者でも
半グレの様な者もいるが)
は単なる老害でしかありません。

このような老害はせめて、何もしなくて
良いから、静かに大人しく無口無動で
若者の生産活動を妨害するような事だけは
無い様お願い申し上げます。

セックス迎賓館「仁風林」(売春宿)について

安藤忠雄さんとは
2004年に京都市役所前で行ったイベントに
ゲスト出演してもらう為、僕が直々にプロフィール
を添えた出演依頼のお手紙を送った事があります。
(出演は叶いませんでしたが)

僕に影響を与えた人物として尊敬しておりますが、
安藤さん程の世界的有名人になると
良い事ばかりでなく、

耳障りな噂も入ってきます。

パソナのセックス迎賓館「仁風林」(売春宿)
サロンのメンバーとして出入りしていた事や
創価学会員などの記事を見かけますが。

これらの記事や噂が真実か分かりませんが
仮にそうであったとしても、彼の作ってきた建築の
美しさや魅力は認めざるを得ない内容であり、
それに彼も人間なので、人に完璧を求めるのは酷です。
※(只、仁風林で売春婦として不本意に何らかの
弱みを元に脅しの下で性奴隷の様に女性が
強いられているのだとすれば、
滅びなければならない。
最も売春宿などと言うものは歓迎されるべき
物でない事は言うまでもないが)

健康な心身とエネルギッシュな活動から見れば
性の方も絶倫だろうし、セックスの1度や2度は
あっても不思議ではないと思うのです。

これは僕のそうであろうと言う憶測であって
決して肯定的に称賛するものではない。
消極的に人間なので仕方ないだろうと言う程度です。
(ただ僕はそう言う経験は一度も無いけれども)

僕が建築に関心を持ち影響を受けた
最初の人物である事は紛れもない事実であり、
だからこそ、ある種「師」として凌駕し、
越えていかなければならない、
と言う思いも強くあります。

彼の建築が大地にベッタリへばりついた
建築の巨匠ならば、
僕は大地から浮上した空中に浮いた
建築を作りたいと構想しています。

 

不自然に偏る社会(意図的操作による偽装社会)

本来、自然な人間関係が社会で正常に
機能していれば、AVなんて言うものは
不要なものです。

結婚難民、結婚相談所や水商売、
出会い系マッチングサイト等も同様です。

不自然な人間関係が生まれる環境を
作り出す事でAV産業や結婚相談所は 潤うのです。

そして不自然な環境を作り出してきた
首謀者は在日(文鮮明や池田大作など)と
その残党の人間です。


『 わが父 文鮮明の正体 』 日本語版

レンタルビデオ店
売上の7割がAVに依存
人が本質的に望む物が現実的な
売上数値として
確認出来る)等で
AVや卑猥映像を借りる人々はそもそも
卑猥な想像をする能力がなく、
その行為をした事がないから
レンタル店に入り浸るのであって、
想像できたり、特定の異性が居れば
見る必要がないからです。

これだけAV産業が繁栄し
大量生産 されている背景には
人間関係を分断した 不自然で歪な
病んだ社会構造に 問題がある事は明らかです。

不器用な人間やコミュ障が
増えれば増えるほどその代替とし、
AV産業は活性化し繁栄する悪循環
背景が見えてきます。

人間関係を分断した環境作りが
相当緻密に計算され、成されており、
不器用な人間やコミュ障を意図的に
作り出し、その環境の始まりは
小学校の教育現場から始まり、
日本を取り巻く会社、社会構造にまで及んでいます。

戦後日本は米国のエージェントとして、
在日特権によって運営され

作られて来たと解析されていますが

日教組は在日で構成されており、
教育指針の方向付けや環境は
在日によって決定されてきた背景が有り、

在日暴力団の産業である、芸能界やAV産業に
繋がっているという訳です。
(在日韓国朝鮮人によるマッチポンプ)

日本人による日本人の為の芸能、コミュニティー、
文化を再建して行く必要があると思います。


統一教会 文鮮明はメシアの再来?安倍晋三と統一教会の深い関係

Advertising tower and Producer

時代に応じて必要とされる人間は
変化するようです。

本来、人が生きる為に欠かせない「衣食住熱」
の生産能力を有する人間が最も重要です。
そして富の源泉です。

しかし現代は生産を有しない、
只々消耗と消費を繰り返すだけの者に
富が集中するという奇妙な現象が起こっています。

「広告塔」と「生産者」

「タダ飯」で消耗する「広告塔者」と
「タダ飯」で商品を広く頒布し
販促を促したい「生産者」

この両者の利益関係が成立する事で
本来なら単なる「穀潰し」である
害虫、寄生虫の存在者も
「広告塔者」として、その社会的地位を
獲得しています。

飢餓社会なら間違いなく有害な存在ですが、
飽食社会の中で「美味い物が何処にあるか」
を常探し求める現代だからこそ
生産能力の無い者でも「タダ飯消耗」で成立する

奇妙な現象だと思います。

只、残念ながら僕はこの様な人種に
何の興味も魅力も感じませんが。

night life (entertainment business)


ザ・ノンフィクション 歌舞伎町で生きる~26歳・沙世子の場合~ 2018年12月16日

水商売は縁が無い世界で分からないのですが
お酒を飲む事が仕事なら、その体調管理は
どの様にされているのか興味深いです。

「酒は百薬の長」と言いますが、アルコールは
筋肉の分解を促進させ筋肉量低下に繋がる事から
適量を超える酒の摂取は身体にとって
マイナスと言えると思います。

水商売は「個人の性的魅力」で商売しているので
酒を媒介とし「酒の消費販売」を建前上の商材に
しているが、本当は「その人そのもの」に客はお金を
払っている側面が強いので「えんぴつ」でも
「消しゴム」でも商売として
成立するのだと思います。

極端には「入店えんぴつ1本¥6000円」
の様な感じで。

「お酒を飲むと気持ち良くなる」と
お酒を好きな人は口を揃え同じ様に言います。

僕はお酒をほぼ飲まないので、
この感覚が分からないのです。
逆に頭が痛くなります。

僕はジャズを聴いている時が
酔心地で気持ち良くなれるので
そう言う感覚なのかもしれないと
重ねて見ています。

でも水商売は高給取りでとても
うらやましいです。(笑)

Recent children

先日、深夜0時ごろ
幼児二人が爽快に自転車で
繁華街を走行していた。

親御さんと一緒の様子もない事から
近所の子なのかもしれない。

夏休みとお盆休みという事もあって
特別なのかもしれないが

最近の子にとって0時は
深夜じゃないのかもしれない。

深夜0時に幼児だけで自転車走行で
夜の繁華街に消えていく光景は
映画や漫画を見ている様に不思議な
光景でした。

Music which eliminated the entertainment(娯楽性を排除した音楽)

僕は飲食の経営や事業なんて
考えた事も行った事も無いので
分からないのですが

「食と音楽」という形で喫茶店やBar、
外食店は何かと結び付けたがります。
エンターテイメント、娯楽
という観点では良く分かります。

しかし僕のやっている事は娯楽というより
「思想の発信」なので喫茶店やディナーの
BGMに使われる状況を受け入れる事はできません。

20代は喫茶店、Bar店、飲食店で演奏の
バイトをしていましたが、「酒のツマミ」
にされるのが嫌で辞めました。

店内のCD音源の使用まで拒むつもりはないが
場違いに赴いて生演奏で魂を売って
金に変えようと思わない。

そう云う経緯も含めて
「娯楽性を排除した音楽」はこの頃から
常に念頭に意識しながら
活動しいるような気がします。

about composition

ネット上では無名でも一流アーティストと
呼ばれ、売れている人達より遥かに
良い曲を作っている人が本当にいる。
(在日ヤクザ芸能界からはみ出た人々だと思います)

曲はとても良いのに、音色の選択ミスで
台無しにしてしまうアーティストもいる。

そう言った意味で良い音楽とは
80%以上は編曲、音色選びと言っても
過言でないと思います。

音楽には色んな要素
(メロディー、リズム、ハーモニーなど)
がありますが最も重要な事は
(音色を選択するセンス)〓(良質な音楽)
だと僕個人的には考えています。

いくら曲が良くても音色がマズイと
聴くに耐えれなくなります。

芸能界と暴力団(在日創価学会、在日ヤクザ、半グレ)

「パソナグループ迎賓館(仁風林)に通うASKA」

ASKA(本名・宮崎重明)氏(56)=懲役3年、
執行猶予4年の東京地裁判決が確定=と
共謀して覚醒剤を使用したとして、
覚せい剤取締法違反(使用)の罪に問われた
知人の栩内(とちない)香澄美被告

*******************
・人材派遣会社パソナ(人身売買会社)
 南部靖之代表(創価学会在日北朝鮮人

竹中平蔵取締役 性商担当
部落出身・元韓国経済顧問)

民主党の前原誠司の妻・愛里
創価短大・パソナで南部の個人秘書)

創価学会による画伯暗殺を
 後藤組の後藤忠政元組長に依頼
 (公明党最高顧問 藤井富雄

創価学会員だった暴力団会長 高山登久太郎
(在日韓国人 本名:姜 外秀)

EURU official blog. personal label,sound production. Supervise By Y.Shigeto. Individual Investor. Own Capital Management.