カテゴリー別アーカイブ: Yas Sgt

キリスト教とイスラム教とユダヤ教の行動規範について

「キリスト教は心情規範の宗教で、
イスラム教は行動規範の宗教です。」

と説明する方がいますが、この様な方は全く

キリスト教を理解していません。
「政教分離がありえないイスラム教と言論の自由」

言論の自由を担保する上で政教分離は
機能的に必要と考えますが、
心情的、本質的には「政教一致」
が正しいと思っています。

確かに日本に多い形式主義的な上辺の模倣主義者には
上記の様な教会などに頻繁に遭遇する事があります。
それは日本の仏教も同様に本場ネパール仏教を
日本風にアレンジされた仏教の様に戒律無き
仏教になっているのと同様だと思います。

しかし本当のキリスト教徒はイスラム教徒と同様に
ファンダメンタリストであり、
行動規範の実践と共にあります。

行動規範の実践の無い日本のキリスト教徒は
単なる形式主義者の偽者です。
小室直樹さんは日本人には規範が無いので
何者にもなれないと話されていました。
僕もそう思います。

キリスト教は「行動規範の実践」から見えてくる
事の方が多いのです。
それは実践している者にしか分からない
ようになっているのです。

言いたい事は以上です。(笑)

 

不思議な夢を見た(マルバツ店長不倫隠蔽の為、反社会勢力の工作員に指示命令)

アルバイト店員に
不倫現場を目撃されてしまった!!

(株)マルバツスーパーの店長(元現職警察OB)は
不倫隠蔽の為にアルバイトへの嫌がらせを
行う為に客に扮した反社会勢力である
言いがかり工作員」に指示命令
アルバイトへ事実無根の因縁を
言いがかりクレーマーとして
吹きかけさせていた。

不倫現場を目撃した不都合なアルバイトを
退職に追い込む為なのである。

また、あのアルバイト従業員を客として
対応しないよう
無視するよう指示していた。

全ては店長の不倫を隠蔽する為の人事配置であり、
情報統制を図る人事配置だった。

店長は数店舗の店長を歴任し、
巡回し渡り歩いて各店舗で不倫相手を物色しているのだ!!

警察勤務時代にも不倫相手裏金工作を担当していたので
隠蔽工作の「人事配置マニュアル」を天下り癒着先企業でも
テンプレートとして流用する事は容易であった。

現職警察時代の同僚自動車学校の校長を歴任し、
天下り癒着再就職していたので連携をとって
不倫相手の従業員受験の優先合格を図り
自動車学校へ受験者斡旋の業務提携を行っていた。

マルバツスーパーの防犯設備には
警備会社フルソックが担当していたが
店長と同僚の元警察OBがフルソックの経営部長を
歴任していたので防犯設備の業務提携を行っていた。

これらの畑違いの夫々独立した企業体に見える会社ではあったが
全て公務員である警察OBによって企業統制され、
自由競争が全く機能しない

社会主義経済システムが運営されていた。


信号無視の反則切符 富山県警が撤回し謝罪
ドライブレコーダーで判明

不思議な夢を見た(引きこもりのお姫様ババァが防犯カメラを破壊しに来る) 

お姫様ババァが6度目の破壊にやってきた。

防犯カメラが動作しては不法侵入がバレるので
毎回破壊するのだ。

破壊の方法が巧妙なのは
外力からの打撃による破壊ではなく、
電磁パルスによる過電流を発生させる
照射によって電子回路に損傷を与え、
動作停止に至らせると言う方法であった。

お姫様ババァは幼少期、過剰に溺愛され
過保護に甘やかされて育ったので
89年間料理を作った事がなかった。

料理をした事がないので包丁を持った事がないのだ。

「あのネコが嫌い!!」とよく囁いていた。

「包丁は持った事はないけれど
この電磁パルス銃があれば大丈夫!!」
とよく言っていた。

ネコが道端でよくバタバタと倒れていたが、
お姫様ババァの前を通ったネコに
電磁パルスを照射しては
ネコが停止して動かなくなった姿を見て

「今日も事故を未然に防げた!」

と言って悦に入り、
チョコを食べる様に処方されている
パキシルをポリポリ食べながら観察していたが

外部損傷が一切無いネコは永久に動かなかった

不思議な夢を見た(警備と称し電子制御で窃盗)

コメ粒群曹がスーパー指令室で画面を見ていた。

梅干しの1億台バイオカメラ(生体カメラ)からの
視覚情報を映像で受信しているのだ。

視覚情報だけでは無かった。
聴覚、視覚、嗅覚、触覚、味覚の
五感情報をデジタル情報として諜報傍受しているのだ。

「BC-A00011番の
バイオカメラが今交尾中だ」

と言った。

「BC-D00051番は食事を終えて入浴中だ」
と言った。

「BC-Z00095番は
ロスの6番街の交差点を右に歩行中だ」

「BC-N03045番は
暴落したME社の株を1億株売却している」

「ZZDバンクの
裏玄関の電子錠を開錠し防犯カメラを停止した。

 1000キロの金塊をBC-P06634番に運ばせろ」

と言った。


梅干しは電子制御されて個人情報を窃盗されている

事に全く気付いていない。

偽ユダヤ人と書かれた表札がドアに掛けられていた。

すると5さいのミカエルが
コメ群曹のスーパー に急に入って来た。

「お前はモーセの座に居座り、モーセの十戒に
 ことごとく反逆している!!
 お前はオープンソースではない未公開
 個人情報と現物金品を秘密裏に窃盗している!!」

と言った。

コメ群曹は急にブドウ糖液に化けた。

不思議な夢を見た(コメ粒のコメ群とバイオロボット)

コメ粒が小声で話しかけて来た。

精米された真っ白な一粒のコメ粒だった。

コメ粒一つだからと言って侮れないのである。
何故ならコメ粒は何千、何万と増殖する力を
持っているのである。

コメ粒は
「オレ達は梅干しを警備しているんだ、
 1粒や2粒じゃないぜッ!!」

と言った。

「えっ!! 梅干しを警備?」

「そうさぁッ!! あの歩道を歩いているお嬢さんや
 ジイさんがいるだろぉ」

「はい 女学生の方と杖ついてたおじいさんですね」

「そうだ、あれがオレ達の警備ロボットの
 バイオ防犯カメラだ!!」

「えぇ~~~~~ッ!!!!
 ダッ だってどう見たって普通の女学生の女の子と
 お爺さんじゃないですか!!」

「そうだな、だからバイオ防犯ロボットなんだ。
 タンパク質の素材で作られた防犯ロボットだ」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「えッ! でも隣の友達と普通に話してますよ!」

「だから普通の人間がバイオロボットなんだって!!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「オレ達は人間を歩く防犯バイオカメラとして警備させているんだ
 梅コメ安保条約だ!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

コメ粒は口笛を吹くと
急に大量のコメ粒の集団がやって来て
500粒位のコメ粒が合体し、おにぎりとなって
米群になった。

不思議な夢を見た(化けるハゲバエ)

ハゲのおじさんが今日もやって来た。

花と戯れる為に今日は他のハチと
一緒になってハエに変身した。

ブンブン耳側を飛んできてウザいので
棒で殴り付けた。が、

空振ったので
連発連打で殴り付けた。

が、当たらないのだ。

ハゲバエ
「バァ~カぁ! 棒の風圧で空気膜が出来て
当たる前に空気がクッションになってる事に
気が付かないのかぁ~」

盗賊ギルドの手下とからかって来た。

「くそぉ~ 社会主義者めぇ~~ッ」

その時、カラゾンの配達員のお兄さんが

「奴の術中にハマるな! 奴は詐欺の才の持ち主よ!

 怒ればその術中にハマる!」

と諭してきた。

ハゲバエが「花の蜜」を吸っているのを見て

「閃いた!!」
と言った。

生まれてきた理由について、毒親によって悩まされている方へ(考察)


ポコさん(27)が2度に渡ってホームレスをしていた
理由を伺いました【東京ホームレス ポコさん】

生まれながらに毒親を抱え、
腐れ縁を強いられた人たちへの
僕の考えを述べたいと思います。
生き方の参考になれば幸いです。

まず、
「あんたなんか産まなければ良かった」
などのセリフを吐く親は
もはや親ではありません。

他人と思わなければならない。
子の人生を案じない親は親ではない。

経済的な縁を切れないのなら精神的に
親との縁を切り、経済的自立の力を
養いながら親との縁を徐々に断ち切らなければ
ならないと思います。

本来、子どもに対して
「生まれてきてくれてありがとう」
と感謝の気持ちが自然に湧き出てくる
感情が親には生まれるものです。

それは義務感からで無く、
自然な感情として生まれるものです。

その逆の感情はもはや親では無く
「未熟なコドモが子どもを産んでしまった」
状態で、育て養う精神が育まれていない状態で
子どもを産んでしまってた事が
「毒親」に起因する由来だと思います。

毒親は子を自身の管理下の所有物
程度に思っているに違いありません。

溺愛も虐待に似ていると思います。
何故なら自立心を削ぎ落し
無意識に管理下に閉じ込め、
親元(手の平)に留める事を
無意識無自覚に行っており、

自由な行動を拘束する原因になるからです。

檻で飼われた動物は何もできなくなる。
(動物園の動物達はエサに困らないので
狩りと言う名の自立心を削ぎ落されるので野生に戻れない)

利己的で身勝手な毒親の振る舞いによって
あなたの人生が歪まされてはならない。

「必要とされていない自分が何故生まれて来たのか?」
などと考える必要は全くない。

本能に身を任せ、動物的に振舞った
男女の性交が行われた結果、子どもは生まれる。
ただそれだけの事です。

それが、愛を持った親の元に生まれた子なのか?
愛が欠落した毒親の元に生まれた子なのか?
それだけの違いです。

親の役目は
子を精神的、経済的に自立できる様
援助し育てる事です。

その事に努めようとしない親は親ではありません。
事故で亡くなったと思い見切りをつけるべきです。

自身の人生を豊かにする術(犯罪以外の)
を身に付け、精神的、経済的自立の為の
スキルを日々磨き続ける事にあると思います。

仕事とは
日々自身の生活に必要な事を自身で補う事
だと思います。
精神的、経済的自立が進めば
人生豊かに楽しく歩む事ができると思います。

毒親は他人です。
自身の人生を妨害されない様
少しづつ精神的、経済的力を身に付ける事が賢明です。

毒親を持つ方々の何かの参考になれば幸いです。

※:僕は未婚者の独身なので子どもは居ませんが、上記は
  精神分析の観点から
毒親について述べた考察であります。

不思議な夢を見た(干からびた小枝男)

生気を吸い取られた
干からびた小枝の様に、
ミイラ男が薄っぺらい
ペラペラの通気性抜群の
スーツを皮膚に張り付け、
凍り付いた真冬の街から入ってきた。

向かいの席に座り、ミイラ男は
女との関係性について軽やかに
饒舌に語り始めた。

「オレさぁ~ 今まで300人くらいの女
体の付き合いしてさぁ~ 分かったんだよねぇ~」

「えっ! おまえ300人も女と関わってんの~
ちょっと引いたわぁ~」

「おぉ~よぉ!
それがさぁ~ 性格がとかぁ、内面がとかさぁ~
ゴチャゴチャ言うじゃんっ?

でもさぁ~
やっぱ、体の相性って大事なんだよねぇ~
分かるっしょっ!! トモヤも女いるんだろぉ~」

「いや、オレはまだそう言う女見つかんないんだわぁ~」

「そうそう! そうだよ!!
オレもさぁ~ 300人の女と体の関係持ってさぁ~
相性良かったダチなんてたった4人だぜぇ~」

その時、ビュッフェの料理を取りに通った
女児がミイラ男の前で

300人の妻結婚して養ってるなんて
 お金持ちなんですね!!」
とハツラツ(溌溂)とした笑顔で放ち、

干からびた小枝は驚愕し青ざめた。

不思議な夢を見た(卑猥な音響の正体)

何処からともなく
卑猥な音響が流れ出て来た。

おじさんが出て来た。
ツルツルにハゲた頭は滑(ぬめ)っている様に
怪しく光っていたが、どうにもその
反射を抑える事が出来ない。

子ども達は光の眩しさに面食らった様な表情で
「にげろぉ~!!」と言って
木の木陰に隠れて眺めていた。

「あっ! あの嘘つきババァ!
おじさんに手を振っている」

子ども達がおばさんに近づいて
「今日も叫び声がきこえたぁ~」
「おじさんが現れて出て行くとすぐ鳴き止むッ!」
と言った。

おばさんは顔を少し赤くして
「カラスが鳴いてたんじゃない?」
ととぼけた。

子ども達が両手に握りしめていた
チュッパチャップスと
チロルチョコに目を向けると、
おばさんは思わず不意に
「おばさんにもチュッパチャップスくれる?」
と言ってしまった。

チュッパチャップスのデザインは
サルヴァトール・ダリのデザインだが
シュルレアリストだったダリはその思想を
チュッパチャップスという「アメ」に
シュルレアリスムの思想を注入したに違いない。

「ぺろぺろ ぺろぺろ!
 ペロペロ ペロペロッ!
ペロペロペロぉ~ ペロペロぉ~ 
ペロペロペロぉ~ ペロペロぉぉ~ 
ってしてたのに・・・。」

三太くんは
「あんなにしゃぶっていたのに
まだしゃぶりたりないのですかっ!!!」

と底無しの貪欲と粘着に
ウザイ表情を隠しきれずに
正直に言い放った。

不思議な夢を見た(管理人のおじさんがやって来た!!)

子ども達が口々に
「嘘つきババァの所!」と言っている。

おじさんはアパートの管理人だが、向いの
ババァの家へ何時も入って行く。

男の子や女の子がコソコソ集まってきて
コソコソ小声で
「不倫ババァのとこ!」と言った。

あやしい振動音と共に
子ども達が眉にしわを寄せて両手の指を
耳穴に入れて耳栓している。

子ども達に近づいて「何しているの?」と訊ねた。

「ババァの叫び声が煩いので耳栓してるの。
管理人のおじさんが来ると何時も聞えて来るので
叫び声が聞こえたぁ~って言ったら
犬の鳴き声だってあの家のおばさんがそう言うの。
だから嘘つきババァって皆で名前つけてるんだぁ~。」

「へぇ~ そうなんだぁ~」
「あなた達は何歳なの?」

「僕は小学2年!リカちゃんは小学1年! 三太は保育園」

「でもねリカ、ママがあのおばさんの事話してたもん!!
間違えたんだって。」

「まちがえた?!」

「うん、日を間違えたんだって・・・。
日を間違えて生まれたんだって・・・。」

「なんなのそれぇ~」

「アヤト君男の子だから男の子は関係ないみたい。
女の子の日って言ってた」

「へぇ~~」

「大人の事情でママがサイコンって言ってた」

「え? サイコロ?」

「サイコン!」

「でもあの叫び声嘘つきババァの声だと思うよ。
犬じゃないよねぇ~」

平日の日中に子ども達がまるで探偵の様な
会話をしていて驚いたが
ポケットから取り出した手にはチュッパチャップスの
キャンデーとチロルチョコを皆に配り、両手に握りしめて
悦に浸っていた。