アルバイト店員に
不倫現場を目撃されてしまった!!
(株)マルバツスーパーの店長(元現職警察OB)は
不倫隠蔽の為にアルバイトへの嫌がらせを
行う為に客に扮した反社会勢力である
「言いがかり工作員」に指示命令し
アルバイトへ事実無根の因縁を
言いがかりクレーマーとして
吹きかけさせていた。
不倫現場を目撃した不都合なアルバイトを
退職に追い込む為なのである。
また、あのアルバイト従業員を客として
対応しないよう
無視するよう指示していた。
全ては店長の不倫を隠蔽する為の人事配置であり、
情報統制を図る人事配置だった。
店長は数店舗の店長を歴任し、
巡回し渡り歩いて各店舗で不倫相手を物色しているのだ!!
警察勤務時代にも不倫相手と裏金工作を担当していたので
隠蔽工作の「人事配置マニュアル」を天下り癒着先企業でも
テンプレートとして流用する事は容易であった。
現職警察時代の同僚は自動車学校の校長を歴任し、
天下り癒着再就職していたので連携をとって
不倫相手の従業員受験の優先合格を図り
自動車学校へ受験者斡旋の業務提携を行っていた。
マルバツスーパーの防犯設備には
警備会社フルソックが担当していたが
店長と同僚の元警察OBがフルソックの経営部長を
歴任していたので防犯設備の業務提携を行っていた。
これらの畑違いの夫々独立した企業体に見える会社ではあったが
全て公務員である警察OBによって企業統制され、
自由競争が全く機能しない
社会主義経済システムが運営されていた。
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ドライブレコーダーで判明
