カテゴリー別アーカイブ: TYO(12さい)

不思議な夢を見た(マルバツ店長不倫隠蔽の為、反社会勢力の工作員に指示命令)

アルバイト店員に
不倫現場を目撃されてしまった!!

(株)マルバツスーパーの店長(元現職警察OB)は
不倫隠蔽の為にアルバイトへの嫌がらせを
行う為に客に扮した反社会勢力である
言いがかり工作員」に指示命令
アルバイトへ事実無根の因縁を
言いがかりクレーマーとして
吹きかけさせていた。

不倫現場を目撃した不都合なアルバイトを
退職に追い込む為なのである。

また、あのアルバイト従業員を客として
対応しないよう
無視するよう指示していた。

全ては店長の不倫を隠蔽する為の人事配置であり、
情報統制を図る人事配置だった。

店長は数店舗の店長を歴任し、
巡回し渡り歩いて各店舗で不倫相手を物色しているのだ!!

警察勤務時代にも不倫相手裏金工作を担当していたので
隠蔽工作の「人事配置マニュアル」を天下り癒着先企業でも
テンプレートとして流用する事は容易であった。

現職警察時代の同僚自動車学校の校長を歴任し、
天下り癒着再就職していたので連携をとって
不倫相手の従業員受験の優先合格を図り
自動車学校へ受験者斡旋の業務提携を行っていた。

マルバツスーパーの防犯設備には
警備会社フルソックが担当していたが
店長と同僚の元警察OBがフルソックの経営部長を
歴任していたので防犯設備の業務提携を行っていた。

これらの畑違いの夫々独立した企業体に見える会社ではあったが
全て公務員である警察OBによって企業統制され、
自由競争が全く機能しない

社会主義経済システムが運営されていた。


信号無視の反則切符 富山県警が撤回し謝罪
ドライブレコーダーで判明

不思議な夢を見た(引きこもりのお姫様ババァが防犯カメラを破壊しに来る) 

お姫様ババァが6度目の破壊にやってきた。

防犯カメラが動作しては不法侵入がバレるので
毎回破壊するのだ。

破壊の方法が巧妙なのは
外力からの打撃による破壊ではなく、
電磁パルスによる過電流を発生させる
照射によって電子回路に損傷を与え、
動作停止に至らせると言う方法であった。

お姫様ババァは幼少期、過剰に溺愛され
過保護に甘やかされて育ったので
89年間料理を作った事がなかった。

料理をした事がないので包丁を持った事がないのだ。

「あのネコが嫌い!!」とよく囁いていた。

「包丁は持った事はないけれど
この電磁パルス銃があれば大丈夫!!」
とよく言っていた。

ネコが道端でよくバタバタと倒れていたが、
お姫様ババァの前を通ったネコに
電磁パルスを照射しては
ネコが停止して動かなくなった姿を見て

「今日も事故を未然に防げた!」

と言って悦に入り、
チョコを食べる様に処方されている
パキシルをポリポリ食べながら観察していたが

外部損傷が一切無いネコは永久に動かなかった

不思議な夢を見た(警備と称し電子制御で窃盗)

コメ粒群曹がスーパー指令室で画面を見ていた。

梅干しの1億台バイオカメラ(生体カメラ)からの
視覚情報を映像で受信しているのだ。

視覚情報だけでは無かった。
聴覚、視覚、嗅覚、触覚、味覚の
五感情報をデジタル情報として諜報傍受しているのだ。

「BC-A00011番の
バイオカメラが今交尾中だ」

と言った。

「BC-D00051番は食事を終えて入浴中だ」
と言った。

「BC-Z00095番は
ロスの6番街の交差点を右に歩行中だ」

「BC-N03045番は
暴落したME社の株を1億株売却している」

「ZZDバンクの
裏玄関の電子錠を開錠し防犯カメラを停止した。

 1000キロの金塊をBC-P06634番に運ばせろ」

と言った。


梅干しは電子制御されて個人情報を窃盗されている

事に全く気付いていない。

偽ユダヤ人と書かれた表札がドアに掛けられていた。

すると5さいのミカエルが
コメ群曹のスーパー に急に入って来た。

「お前はモーセの座に居座り、モーセの十戒に
 ことごとく反逆している!!
 お前はオープンソースではない未公開
 個人情報と現物金品を秘密裏に窃盗している!!」

と言った。

コメ群曹は急にブドウ糖液に化けた。

不思議な夢を見た(コメ粒のコメ群とバイオロボット)

コメ粒が小声で話しかけて来た。

精米された真っ白な一粒のコメ粒だった。

コメ粒一つだからと言って侮れないのである。
何故ならコメ粒は何千、何万と増殖する力を
持っているのである。

コメ粒は
「オレ達は梅干しを警備しているんだ、
 1粒や2粒じゃないぜッ!!」

と言った。

「えっ!! 梅干しを警備?」

「そうさぁッ!! あの歩道を歩いているお嬢さんや
 ジイさんがいるだろぉ」

「はい 女学生の方と杖ついてたおじいさんですね」

「そうだ、あれがオレ達の警備ロボットの
 バイオ防犯カメラだ!!」

「えぇ~~~~~ッ!!!!
 ダッ だってどう見たって普通の女学生の女の子と
 お爺さんじゃないですか!!」

「そうだな、だからバイオ防犯ロボットなんだ。
 タンパク質の素材で作られた防犯ロボットだ」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「えッ! でも隣の友達と普通に話してますよ!」

「だから普通の人間がバイオロボットなんだって!!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「オレ達は人間を歩く防犯バイオカメラとして警備させているんだ
 梅コメ安保条約だ!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

コメ粒は口笛を吹くと
急に大量のコメ粒の集団がやって来て
500粒位のコメ粒が合体し、おにぎりとなって
米群になった。

不思議な夢を見た(化けるハゲバエ)

ハゲのおじさんが今日もやって来た。

花と戯れる為に今日は他のハチと
一緒になってハエに変身した。

ブンブン耳側を飛んできてウザいので
棒で殴り付けた。が、

空振ったので
連発連打で殴り付けた。

が、当たらないのだ。

ハゲバエ
「バァ~カぁ! 棒の風圧で空気膜が出来て
当たる前に空気がクッションになってる事に
気が付かないのかぁ~」

盗賊ギルドの手下とからかって来た。

「くそぉ~ 社会主義者めぇ~~ッ」

その時、カラゾンの配達員のお兄さんが

「奴の術中にハマるな! 奴は詐欺の才の持ち主よ!

 怒ればその術中にハマる!」

と諭してきた。

ハゲバエが「花の蜜」を吸っているのを見て

「閃いた!!」
と言った。

不思議な夢を見た(干からびた小枝男)

生気を吸い取られた
干からびた小枝の様に、
ミイラ男が薄っぺらい
ペラペラの通気性抜群の
スーツを皮膚に張り付け、
凍り付いた真冬の街から入ってきた。

向かいの席に座り、ミイラ男は
女との関係性について軽やかに
饒舌に語り始めた。

「オレさぁ~ 今まで300人くらいの女
体の付き合いしてさぁ~ 分かったんだよねぇ~」

「えっ! おまえ300人も女と関わってんの~
ちょっと引いたわぁ~」

「おぉ~よぉ!
それがさぁ~ 性格がとかぁ、内面がとかさぁ~
ゴチャゴチャ言うじゃんっ?

でもさぁ~
やっぱ、体の相性って大事なんだよねぇ~
分かるっしょっ!! トモヤも女いるんだろぉ~」

「いや、オレはまだそう言う女見つかんないんだわぁ~」

「そうそう! そうだよ!!
オレもさぁ~ 300人の女と体の関係持ってさぁ~
相性良かったダチなんてたった4人だぜぇ~」

その時、ビュッフェの料理を取りに通った
女児がミイラ男の前で

300人の妻結婚して養ってるなんて
 お金持ちなんですね!!」
とハツラツ(溌溂)とした笑顔で放ち、

干からびた小枝は驚愕し青ざめた。

不思議な夢を見た(卑猥な音響の正体)

何処からともなく
卑猥な音響が流れ出て来た。

おじさんが出て来た。
ツルツルにハゲた頭は滑(ぬめ)っている様に
怪しく光っていたが、どうにもその
反射を抑える事が出来ない。

子ども達は光の眩しさに面食らった様な表情で
「にげろぉ~!!」と言って
木の木陰に隠れて眺めていた。

「あっ! あの嘘つきババァ!
おじさんに手を振っている」

子ども達がおばさんに近づいて
「今日も叫び声がきこえたぁ~」
「おじさんが現れて出て行くとすぐ鳴き止むッ!」
と言った。

おばさんは顔を少し赤くして
「カラスが鳴いてたんじゃない?」
ととぼけた。

子ども達が両手に握りしめていた
チュッパチャップスと
チロルチョコに目を向けると、
おばさんは思わず不意に
「おばさんにもチュッパチャップスくれる?」
と言ってしまった。

チュッパチャップスのデザインは
サルヴァトール・ダリのデザインだが
シュルレアリストだったダリはその思想を
チュッパチャップスという「アメ」に
シュルレアリスムの思想を注入したに違いない。

「ぺろぺろ ぺろぺろ!
 ペロペロ ペロペロッ!
ペロペロペロぉ~ ペロペロぉ~ 
ペロペロペロぉ~ ペロペロぉぉ~ 
ってしてたのに・・・。」

三太くんは
「あんなにしゃぶっていたのに
まだしゃぶりたりないのですかっ!!!」

と底無しの貪欲と粘着に
ウザイ表情を隠しきれずに
正直に言い放った。

不思議な夢を見た(管理人のおじさんがやって来た!!)

子ども達が口々に
「嘘つきババァの所!」と言っている。

おじさんはアパートの管理人だが、向いの
ババァの家へ何時も入って行く。

男の子や女の子がコソコソ集まってきて
コソコソ小声で
「不倫ババァのとこ!」と言った。

あやしい振動音と共に
子ども達が眉にしわを寄せて両手の指を
耳穴に入れて耳栓している。

子ども達に近づいて「何しているの?」と訊ねた。

「ババァの叫び声が煩いので耳栓してるの。
管理人のおじさんが来ると何時も聞えて来るので
叫び声が聞こえたぁ~って言ったら
犬の鳴き声だってあの家のおばさんがそう言うの。
だから嘘つきババァって皆で名前つけてるんだぁ~。」

「へぇ~ そうなんだぁ~」
「あなた達は何歳なの?」

「僕は小学2年!リカちゃんは小学1年! 三太は保育園」

「でもねリカ、ママがあのおばさんの事話してたもん!!
間違えたんだって。」

「まちがえた?!」

「うん、日を間違えたんだって・・・。
日を間違えて生まれたんだって・・・。」

「なんなのそれぇ~」

「アヤト君男の子だから男の子は関係ないみたい。
女の子の日って言ってた」

「へぇ~~」

「大人の事情でママがサイコンって言ってた」

「え? サイコロ?」

「サイコン!」

「でもあの叫び声嘘つきババァの声だと思うよ。
犬じゃないよねぇ~」

平日の日中に子ども達がまるで探偵の様な
会話をしていて驚いたが
ポケットから取り出した手にはチュッパチャップスの
キャンデーとチロルチョコを皆に配り、両手に握りしめて
悦に浸っていた。

不思議な夢を見た (チュー国のチュー学の下校時の出来事) 

 

チュー国のチュー学の下校時に友人とすれ違った。

「おッ!!上野谷ッ!!(カミノタニ)
こんな所で何してんだ?」

「下野瀬羽(シモノセワ)! 久しぶりぃー!
今チュー国のチュー学の帰りだよ。」

「中国の中学? 中国まで行って中学?
 お前何で30にもなって中国の中学に何の用なの?」

「違うよぉ 接吻国の接吻学と書いて
 チュー(接吻)国チュー(接吻)学て言うの。」

「へ~ッ で、そこでお前何してんだ?」

「それが、 一日中接吻をし続ける国民の国で
 色んな接吻の奥義を学ぶ学校なんだけれど、
 それがババアァばかりでどうにもならないんだよ!!」

「第一章:赤ちゃんへの接吻の方法
 第二章:恋人との接吻の方法
 第三章:子供を作る前儀の接吻方法
 第四章:遊び人の接吻方法」

「こんな感じの授業なんだけれどババアァ
 ばかりでどうにもならなくて・・・」
恐らく、金正日みたいな奴が神の様に振舞って
ババアァばかり搔き集めて指示命令出して
統制してるんだろうなぁ。」

「で、授業は黒板の前でノート記述の授業なの?」

「いやいや、全部実技の授業だよww」

「・・・。 実技なんだ・・・。」

「双方が赤ちゃん役したり、遊び人役したり、
 でも相手は全部ババアァだからね・・・。」

「Q太郎とかバカボンみたいなのがゴロゴロいて・・・。」

「な、何?Q太郎って?、バカボン?・・・汗。」

「オバケのQ太郎だよ!!
漫画みたいなババアァばかりで・・・。
 だから退学を考えてたところだよ。」

「見た目容姿端麗でもドキュンとか・・・。
 下野! おまえドキュンやQ太郎と濃厚接吻できるか?・・・汗」

「できないな・・・・。 うん。
 上野谷、お前は正しいと思うよ。・・・汗」

会話を終えて別れ際に振り返った上野谷の
Tシャツの肩に、辛うじて逃げ切って
振り切ったであろう時に付いた口紅の跡が
リアルに擦れて紅く残っていた。

心蒼夏-ShinSouKa(数量限定販売)

ユールミュージックでMP3ダウンロード販売を
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心蒼夏-ShinSouKa  シングル¥1,050円

こちらお問い合わせ から購入のご連絡
お受けしております。

CDは歌になりますがインストの視聴も
是非よろしくお願いします。


心蒼夏 ShinSouKa Unplugged Piano Live/ Yas Sgt 【EURU MUSIC】