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No professional

僕は美食家ではないけど、気軽に外食できる
お店が無さ過ぎて探す手間がかかります。

と言うのも、「感動や驚き」を体験できる
美味しいお店が余りにも無さ過ぎて、と言うか
ド素人当然の不味い店が余りにも多すぎるので
結局家で自分で作って食する結果に辿り着きます。

つまり不味いのに値が高すぎる店が多すぎるのです。
今の日本にはプロがいない。
(厳密にはプロが極少数派となり、探すのにとても苦労する)

ド素人当然の不味い店で微笑みながら
食してる方々は余程大らかで豊かな心の
持ち主なのかな?と自分もそう成れればと
反省する機会になっています。

これは全てにおいて通じる面があると思うのですが、
限られた時間の中で調理し、原材料の差益で利益を
出さなければならないので何処かを圧縮(人件費、材料)
すると当然品質クォリティーが落ちます。

それでも嘗ては自分の職にプライドを持った人が
居たので一定以下に成る事はなかったのだと思います。

会社にも「人材」という概念が無くなり、
人を育てる為のお金と時間を使わなくなった事が
原因かもしれません。

日本を取り巻く「社会の空気」が歪んでくると
「個人の人間の質」まで悪くなるのかもしれません。

音楽も新しい発見や驚きや感動の薄い
何処かで聞いた歌というか、コピーの様な模倣音楽が
溢れすぎて、ド素人のような摸倣家が主流になると
いよいよ日本の音楽業界も重症だと思うのです。

美味いにぎり飯は一粒の米粒が美味い。
握り飯は一粒の米粒の集合体である。

組織と個人の関係は握り飯と米粒の関係と同じである。

結局音楽は一個人の作曲家から生まれるので、
感動の薄い模倣音楽が多すぎるのは
今の日本の組織(レコード会社)、個人を
象徴しているように思います。

離婚について

離婚について
主の言葉にこうあります。

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マラキ書 第2章
2:16イスラエルの神、主は言われる、
「わたしは離縁する者を憎み、また、
しえたげをもってその衣をおおう人を憎むと、
万軍の主は言われる。ゆえにみずから慎んで、
裏切ることをしてはならない」。

2:17あなたがたは言葉をもって主を煩わした。
しかしあなたがたは言う、
「われわれはどんなふうに、彼を煩わしたか」。
それはあなたがたが「すべて悪を行う者は主の目に
良く見え、かつ彼に喜ばれる」と言い、
また「さばきを行う神はどこにあるか」
と言うからである。

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マタイ第19章
19:3さてパリサイ人たちが近づいてきて、
イエスを試みようとして言った、
「何かの理由で、夫がその妻を出すのは、
さしつかえないでしょうか」。
19:4イエスは答えて言われた、
「あなたがたはまだ読んだことがないのか。
『創造者は初めから人を男と女とに造られ、
19:5そして言われた、それゆえに、人は父母を離れ、
その妻と結ばれ、ふたりの者は一体となるべきである』。
19:6彼らはもはや、ふたりではなく一体である。だから、
神が合わせられたものを、人は離してはならない」。
19:7彼らはイエスに言った、
「それでは、なぜモーセは、妻を出す場合には離縁状を渡せ、
と定めたのですか」。
19:8イエスが言われた、
「モーセはあなたがたの心が、かたくななので、
妻を出すことを許したのだが、初めからそうではなかった。
19:9そこでわたしはあなたがたに言う。
不品行のゆえでなくて、自分の妻を出して
他の女をめとる者は、姦淫を行うのである」。

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コリント人への第一の手紙

第7章
7:1さて、あなたがたが書いてよこした事について答えると、
男子は婦人にふれないがよい。
7:2しかし、不品行に陥ることのないために、
男子はそれぞれ自分の妻を持ち、婦人もそれぞれ
自分の夫を持つがよい。
7:3夫は妻にその分を果し、妻も同様に夫に
その分を果すべきである。
7:4妻は自分のからだを自由にすることはできない。
それができるのは夫である。
夫も同様に自分のからだを自由にすることはできない。
それができるのは妻である。
7:5互に拒んではいけない。ただし、合意の上で祈に
専心するために、しばらく相別れ、それからまた
一緒になることは、さしつかえない。
そうでないと、自制力のないのに乗じて、
サタンがあなたがたを誘惑するかも知れない。
7:6以上のことは、譲歩のつもりで言うのであって、
命令するのではない。

7:10更に、結婚している者たちに命じる。
命じるのは、わたしではなく主であるが、
妻は夫から別れてはいけない。
7:11(しかし、万一別れているなら、
結婚しないでいるか、それとも夫と
和解するかしなさい)。
また夫も妻と離婚してはならない。
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情報が溢れる現代において、
様々な人が様々な言を発し、
惑わしの種となっているかもしれません。
しかし、

バイブルは足りない僕達の羅針盤となります。
生涯バイブルを常に何度も繰り返し
熟読して行きたいと思います。

ROCK


Akira Takasaki 高崎晃(ラウドネス)インタビュー
「魂を揺さぶる音楽、そして音が、ROCKだと思うんだ」


二井原実 西田昌史 デーモン小暮 夢の対談!

「海外のインタビューの中で」
「日本では絶対にロックは生まれないはずだ。
裕福で平和であるし、一体何が不満があるんだ。
ロックと言うのはメッセージを
ハングリーでメッセージをぶつけるものをロックだと言っている。
だからお前らのやっている事はどうせ西洋の猿真似だと。」