老害によるパワハラなど病的な社会からの感染を
防衛する為の免疫作用であり、自然治癒能力なのかも
知れません。がしかし長期化すると本人にとっても
社会にとっても決して健康的な現象でない事は
確かだと思います。
「ニュースの深層・ ひきこもりはなぜ生まれるか」ゲスト・井出草平
12年間引きこもり 47歳息子 ドキュメンタリー
深刻化する大人の引きこもり
酒浸りで引きこもりニートだった息子がこの世を去った【ドキュメント】
老害によるパワハラなど病的な社会からの感染を
防衛する為の免疫作用であり、自然治癒能力なのかも
知れません。がしかし長期化すると本人にとっても
社会にとっても決して健康的な現象でない事は
確かだと思います。
「ニュースの深層・ ひきこもりはなぜ生まれるか」ゲスト・井出草平
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真剣10代しゃべり場 9期卒業スペシャル 親の期待に応えるのやめませんか?
仕事って何だと思いますか?
「真の自立に必要な事」
・精神的、経済的に自給する力
「未熟性の深刻さ」
・精神的、経済的に
他者への依存度は未熟性の深刻さに比例する
このユールのブログでバイブルの紹介を
行っているのは僕個人の琴線に触れ、
深く共鳴し感動したからです。
誤解の無いよう記しておきますが、
僕個人は宗教団体、特定の組織、団体に属したり、
それらの関わりと連動する中でバイブルを
紹介し入会、勧誘を過去にも未来にも行った事も
行うものでも無いという事です。
良い小説を読んで感動した事を知人や隣人に
話すような感覚で紹介してるのであって、
読んでみたいと思った方は図書館へ行き無料で
読んで下さい。バプテスマを受ける事も、
誰にもお布施や献金を行う必要もないのです。
ユールの運営を一個人で行っているのは
前回掲載した事にも繋がる「老害」の
抜本的根絶という事もあります。
「老害」の素養は老若男女あると思います。
若者でも封建的な環境や「老害」を親に持ち
「老害的思想」を叩き込まれ「教育」された
若者は「老害的素養」から抜け切れない
可能性もあると思います。
(主従関係を好むような精神性など)
人が増え、組織化し集団化すると権力が生まれ
強要したり、されたりする人間関係が生まれます。
そこに「老害」的な人間が沸き出てきます。
その様な関係性に嫌悪すると同時に
僕の音楽制作等の環境で到底受け入れる
訳にはいかない。
集団化し権力を帯びたクラシック音楽を
フィールドとする模倣演奏家には到底
馴染めないという事です。
かつてのロックバンドは精々多くて
4,5人から奏でられるものでした。
だからこそ素晴らしかったと思います。
僕自身「老害」的な人間に陥らない為にも、
「自分の事は自分で行う」自立独立の
基本姿勢で運営し、他者に不条理な強要を
する事もされる事も無い環境作りが常に
必要だと考えています。
老害(ろうがい)
自分が老いたのに気づかず(気をとめず)、
まわりの若手の活躍を妨げて生ずる害悪。
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<老人による害の意>
硬直した考え方の高齢者が指導的立場を占め、
組織の活力が失われること。(広辞苑 第六版より)
*****************************
以下アンサイクロペディアより抜粋
*****************************
日本では太古より年功序列を重んじてきたため、
老害現象が起こりやすい。政治・文化・企業等々
あらゆる世界で発生し、近年社会問題となっている。
この現象が進行すると、若手が育たず、スムーズに
世代交代が行われなくなり、組織全体が老人集団と化
してしまう。さらに、自浄作用の無い老人組織が
増えてくると今度は業界単位における老害現象へと拡大する。
*****************************
・老害になってしまった人の9個の特徴 | 生活百科
警察官が倒れている人に暴行している動画
「警察官が倒れている人に暴行している動画」を見て
クソ頭に来たから池袋署に抗議して動画で物申す!犯罪警察官撲滅
牧師の主観が宗派を生み、教会によって
教えの違いが生まれる原因になっている
ように思います。
聖堂建物、施設の教会で牧師が
教師になっているのではないのですか?
何故宗派が生まれるのでしょうか?
教会が在日ヤクザの資金源の場に
なっているのではないですか?
日本の宗教法人は非課税なので
バプテスマを授ける行為が権威化し、
宗派の信徒獲得の入り口となり、
宗派に集まったお金がプールされる場に
なっているのだとすれば、
宗教が金儲けの道具になってるのだとすれば
許されてはならない事だと思います。
***************************
コリント人への第一の手紙
第1章
1:1神の御旨により召されてキリスト・イエスの
使徒となったパウロと、兄弟ソステネから、
1:10さて兄弟たちよ。わたしたちの主
イエス・キリストの名によって、あなたがたに勧める。
みな語ることを一つにし、お互の間に分争がないようにし、
同じ心、同じ思いになって、堅く結び合っていてほしい。
1:11わたしの兄弟たちよ。実は、クロエの家の者たちから、
あなたがたの間に争いがあると聞かされている。
1:12はっきり言うと、あなたがたがそれぞれ、
「わたしはパウロにつく」「わたしはアポロに」
「わたしはケパに」「わたしはキリストに」
と言い合っていることである。
1:13キリストは、いくつにも分けられたのか。パウロは、
あなたがたのために十字架につけられたことがあるのか。
それとも、あなたがたは、パウロの名によって
バプテスマを受けたのか。
1:14わたしは感謝しているが、クリスポとガイオ
以外には、あなたがたのうちのだれにも、
バプテスマを授けたことがない。
1:15それはあなたがたがわたしの名によってバプテスマを
受けたのだと、だれにも言われることのないためである。
1:16もっとも、ステパナの家の者たちには、
バプテスマを授けたことがある。
しかし、そのほかには、だれにも授けた覚えがない。
1:17いったい、キリストがわたしをつかわされたのは、
バプテスマを授けるためではなく、福音を宣べ伝える
ためであり、しかも知恵の言葉を用いずに宣べ伝える
ためであった。それは、キリストの十字架が
無力なものになってしまわないためなのである。
ヨハネによる福音書
第4章
4:1イエスが、ヨハネよりも多く弟子をつくり、
またバプテスマを授けておられるということを、
パリサイ人たちが聞き、それを主が知られたとき、
4:2(しかし、イエスみずからが、バプテスマを
お授けになったのではなく、その弟子たちであった)
***************************
第183回UIチャンネルLIVE対談 鳩山友紀夫×副島隆彦(副島国家戦略研究所)
「トランプ政権は世界を変える」
小室直樹博士記念シンポジウム第二部(後半)02
小室直樹博士記念シンポジウム第二部(後半)05
小室直樹博士記念シンポジウム第二部(後半)06
小室直樹博士記念シンポジウム第二部(後半)07
副島隆彦×ひろゆき 「騙されるな! 儲け話のここがウソ!」
第183回UIチャンネル放送は、1月16日(月)20時から副島国家戦略研究所(SNSI)主催の副島隆彦氏をゲストにお招きして、鳩山友紀夫×副島隆彦(副島国家戦略研究所)「トランプ政権は世界を変える」をお送り致します。
(この番組は2017年1月16日に放送されたものです。)
<副島隆彦氏略歴>
1953年5月1日、福岡市生まれ。本籍・佐賀市。早稲田大学法学部卒業。銀行員、代々木ゼミナール講師、常葉学園大学教授を歴任。 政治思想、法制度論、経済分析、社会時事評論などの分野で、評論家として活動。
日米の政財界、シンクタンクなどに独自の情報源をもち、日本人初の「民間人・国家戦略家」として、日本は国家として独自の国家戦略を持つべきだ、と主張している。副島国家戦略研究所(SNSI)主宰。
主な研究分野・著書
(1)政治思想の研究 Political Thoughts Study
『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた』(上下、ヴィクター・ソーン著、副島隆彦訳、徳間書店刊、2006年)
『金儲けの精神をユダヤ思想に学ぶ』(編著)(祥伝社刊、2005年2月)
『ハリウッド映画で読む世界覇権国アメリカ』(上下、講談社刊、2004年)
『世界覇権国アメリカを動かす政治家と知識人たち』 (講談社刊、1999年、※この本が、主著です)
『決然たる政治学への道』(弓立社刊、2002年8月)
『リバータリアニズム入門』(洋泉社刊、1998年11月)
『現代の預言者・小室直樹の学問と思想』(橋爪大三郎との共著、弓立社刊、1992年)
(2)金融・経済分析 Political & Economic Research & Analsys
『戦争経済(ウォー・エコノミー)に突入する日本』(祥伝社刊、2006年)
『アメリカに食い尽くされる日本』(森田実との共著、日本文芸社刊、2006年)
『重税国家 日本の奈落』(祥伝社刊、2005年)
『日本壊死』(船井幸雄との共著、ビジネス社刊、2005年)
『老人税』(祥伝社刊、2004年)
『やがてアメリカ発の大恐慌が襲いくる』(ビジネス社刊、2004年)
『預金封鎖-実践対策編 資産を守り抜く技術』(祥伝社刊、2003年)
『預金封鎖-「統制経済」へ向かう日本』(祥伝社刊、2003年)
『「実物経済」の復活』(光文社刊、2003年)
『金融鎖国-日本経済防衛論』(祥伝社刊、2002年)
『世界覇権国アメリカの衰退が始まる』(講談社刊、2002年)
『テロ世界戦争と日本の行方』(弓立社、2001年)
『悪賢いアメリカ 騙し返せ日本』(講談社刊、2001年)
『堕ちよ!日本経済』(祥伝社刊、2000年)
『アメリカの大嘘』(講談社刊、1999年)
『逆襲する「日本経済」』(祥伝社、1999年)
『日本の秘密』(弓立社刊、1999年)
『悪経済学』(祥伝社刊、1998年)
『日本の危機の本質』(講談社刊、1998年)
(3)日本史の研究 History
『最高支配層だけが知っている 日本の真実』(編著)(成甲書房刊、2007年2月)
『昭和史からの警告』(船井幸雄との共著、ビジネス社刊、2006年)
『思想劇画 属国日本史 幕末編』(早月堂書房刊、2004年)
『天皇の伝説』(独自復刊、2003年)
『属国日本論を超えて』(五月書房刊、2002年)
『属国・日本論』(五月書房刊、1997年、※主著です)
(4)言語研究 Works of Popular Linguist
『BeとHaveからわかる英語のしくみ』(日本文芸社刊、2006年)
『英文法の謎を解く』(全3巻、筑摩書房刊、1995年)
『英語辞書大論争!』(宝島社刊、1990年)
『欠陥英和辞典の研究』(宝島社刊、1989年)
(5)法律学
『裁判のカラクリ』(山口宏との共著、講談社刊、2000年)
『裁判の秘密』(山口宏との共著、洋泉社刊、1999年)
『法律学の正体』(山口宏との共著、洋泉社刊、1995年)
(6)その他
『私は税務署と闘う 恐ろしい日本の未来』(ビジネス社刊、2005年)
『人類の月面着陸は無かったろう論』(徳間書店刊、2004年)