カテゴリー別アーカイブ: 不思議な夢を見た

不思議な夢を見た(マルバツ店長不倫隠蔽の為、反社会勢力の工作員に指示命令)

アルバイト店員に
不倫現場を目撃されてしまった!!

(株)マルバツスーパーの店長(元現職警察OB)は
不倫隠蔽の為にアルバイトへの嫌がらせを
行う為に客に扮した反社会勢力である
言いがかり工作員」に指示命令
アルバイトへ事実無根の因縁を
言いがかりクレーマーとして
吹きかけさせていた。

不倫現場を目撃した不都合なアルバイトを
退職に追い込む為なのである。

また、あのアルバイト従業員を客として
対応しないよう
無視するよう指示していた。

全ては店長の不倫を隠蔽する為の人事配置であり、
情報統制を図る人事配置だった。

店長は数店舗の店長を歴任し、
巡回し渡り歩いて各店舗で不倫相手を物色しているのだ!!

警察勤務時代にも不倫相手裏金工作を担当していたので
隠蔽工作の「人事配置マニュアル」を天下り癒着先企業でも
テンプレートとして流用する事は容易であった。

現職警察時代の同僚自動車学校の校長を歴任し、
天下り癒着再就職していたので連携をとって
不倫相手の従業員受験の優先合格を図り
自動車学校へ受験者斡旋の業務提携を行っていた。

マルバツスーパーの防犯設備には
警備会社フルソックが担当していたが
店長と同僚の元警察OBがフルソックの経営部長を
歴任していたので防犯設備の業務提携を行っていた。

これらの畑違いの夫々独立した企業体に見える会社ではあったが
全て公務員である警察OBによって企業統制され、
自由競争が全く機能しない

社会主義経済システムが運営されていた。


信号無視の反則切符 富山県警が撤回し謝罪
ドライブレコーダーで判明

不思議な夢を見た(引きこもりのお姫様ババァが防犯カメラを破壊しに来る) 

お姫様ババァが6度目の破壊にやってきた。

防犯カメラが動作しては不法侵入がバレるので
毎回破壊するのだ。

破壊の方法が巧妙なのは
外力からの打撃による破壊ではなく、
電磁パルスによる過電流を発生させる
照射によって電子回路に損傷を与え、
動作停止に至らせると言う方法であった。

お姫様ババァは幼少期、過剰に溺愛され
過保護に甘やかされて育ったので
89年間料理を作った事がなかった。

料理をした事がないので包丁を持った事がないのだ。

「あのネコが嫌い!!」とよく囁いていた。

「包丁は持った事はないけれど
この電磁パルス銃があれば大丈夫!!」
とよく言っていた。

ネコが道端でよくバタバタと倒れていたが、
お姫様ババァの前を通ったネコに
電磁パルスを照射しては
ネコが停止して動かなくなった姿を見て

「今日も事故を未然に防げた!」

と言って悦に入り、
チョコを食べる様に処方されている
パキシルをポリポリ食べながら観察していたが

外部損傷が一切無いネコは永久に動かなかった

不思議な夢を見た(警備と称し電子制御で窃盗)

コメ粒群曹がスーパー指令室で画面を見ていた。

梅干しの1億台バイオカメラ(生体カメラ)からの
視覚情報を映像で受信しているのだ。

視覚情報だけでは無かった。
聴覚、視覚、嗅覚、触覚、味覚の
五感情報をデジタル情報として諜報傍受しているのだ。

「BC-A00011番の
バイオカメラが今交尾中だ」

と言った。

「BC-D00051番は食事を終えて入浴中だ」
と言った。

「BC-Z00095番は
ロスの6番街の交差点を右に歩行中だ」

「BC-N03045番は
暴落したME社の株を1億株売却している」

「ZZDバンクの
裏玄関の電子錠を開錠し防犯カメラを停止した。

 1000キロの金塊をBC-P06634番に運ばせろ」

と言った。


梅干しは電子制御されて個人情報を窃盗されている

事に全く気付いていない。

偽ユダヤ人と書かれた表札がドアに掛けられていた。

すると5さいのミカエルが
コメ群曹のスーパー に急に入って来た。

「お前はモーセの座に居座り、モーセの十戒に
 ことごとく反逆している!!
 お前はオープンソースではない未公開
 個人情報と現物金品を秘密裏に窃盗している!!」

と言った。

コメ群曹は急にブドウ糖液に化けた。

不思議な夢を見た(コメ粒のコメ群とバイオロボット)

コメ粒が小声で話しかけて来た。

精米された真っ白な一粒のコメ粒だった。

コメ粒一つだからと言って侮れないのである。
何故ならコメ粒は何千、何万と増殖する力を
持っているのである。

コメ粒は
「オレ達は梅干しを警備しているんだ、
 1粒や2粒じゃないぜッ!!」

と言った。

「えっ!! 梅干しを警備?」

「そうさぁッ!! あの歩道を歩いているお嬢さんや
 ジイさんがいるだろぉ」

「はい 女学生の方と杖ついてたおじいさんですね」

「そうだ、あれがオレ達の警備ロボットの
 バイオ防犯カメラだ!!」

「えぇ~~~~~ッ!!!!
 ダッ だってどう見たって普通の女学生の女の子と
 お爺さんじゃないですか!!」

「そうだな、だからバイオ防犯ロボットなんだ。
 タンパク質の素材で作られた防犯ロボットだ」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「えッ! でも隣の友達と普通に話してますよ!」

「だから普通の人間がバイオロボットなんだって!!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

「オレ達は人間を歩く防犯バイオカメラとして警備させているんだ
 梅コメ安保条約だ!」

「えぇ~~~~~~~~~~~ッ!!!!!」

コメ粒は口笛を吹くと
急に大量のコメ粒の集団がやって来て
500粒位のコメ粒が合体し、おにぎりとなって
米群になった。

不思議な夢を見た(化けるハゲバエ)

ハゲのおじさんが今日もやって来た。

花と戯れる為に今日は他のハチと
一緒になってハエに変身した。

ブンブン耳側を飛んできてウザいので
棒で殴り付けた。が、

空振ったので
連発連打で殴り付けた。

が、当たらないのだ。

ハゲバエ
「バァ~カぁ! 棒の風圧で空気膜が出来て
当たる前に空気がクッションになってる事に
気が付かないのかぁ~」

盗賊ギルドの手下とからかって来た。

「くそぉ~ 社会主義者めぇ~~ッ」

その時、カラゾンの配達員のお兄さんが

「奴の術中にハマるな! 奴は詐欺の才の持ち主よ!

 怒ればその術中にハマる!」

と諭してきた。

ハゲバエが「花の蜜」を吸っているのを見て

「閃いた!!」
と言った。