ハローワークを悪用する個人情報収集目的で求人募集を行う求人詐欺業者(考察)

ハローワークの求人募集は募集費用が掛からない事から
架空の求人募集を通し、個人情報の収集諜報目的で
求人を行う求人詐欺業者が個人情報売買の目的で
収集を行っている同行が伺える。

面談時の説明が求人内容と違う、偽りの内容説明で
履歴書を回収後に応募を断念させる説明内容を持ち掛けてくる。

個人情報を売買している業者は
エリア検索、業種・職種、性別、年齢層などの検索で
検索数単価で販売している業者もいる。

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検索例
(東京都台東区、公務員・教員、女性、50代)

検索結果
001:東京都台東区、公務員・都立上丸小学校、教員、
   女性、上丸上代54歳

100:東京都台東区、公務員・都立上丸中学校、教員、
   女性、丸谷丸代57歳

100件×単価¥500円
総計 ¥50,000円

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個人情報収集ルートは非合法、合法何れにせよ
「窃盗」による者である事に間違い無い。
情報通信企業(プロバイダーなど)による
通信機器の設置管理または端末機器の
セキュリティー性能に対し、
ユーザーの不可抗力、管理不能による漏洩を除き、
情報を容易に盗める劣悪な環境、状況を意図して設計、
助長した者による犯行とも考えられる。

何故なら常識的に普通の人が個人情報を不特定多数に
公にしたいと考えない。

上記の様に個人情報売買業者の「個人情報収集ルート」
様々である(ヒューミントhumint、シギントsigint スパイ等)
と推測できるが、その一つのルートとして
求人募集費用無料のハローワークが悪用されている
可能性が伺える。

※上記考察内容は自身
 音楽制作、映像制作、その他著作制作の
 制作業務を通し、何らかの方法で著作権、
 知的財産権、個人情報の窃盗、及び侵害を
 連想させる自身の体感に基づく記録です。

嘘つきはインド人の始まり

先日あるスパイス、ハーブ香辛料店へ
スパイスを購入買い物に行きました。

その店はネパール料理と食品店を同時に経営されている
お店なのですが、あるスパイスを25グラム、¥200円で
販売されていました。購入し帰宅後、一応重量器で
測量してみると
19グラムしか入っていませんでした。

後日お店でその事を伝えると店員さん
(ネパール、インド、バングラディシュ人か
定かではないが)が20グラムの間違えだと口頭で
説明してきましたが、店内に表示されている商品説明の
フダには「25グラム¥200円」とその場に表示されております。
※(まぁ5グラム程追加してくれて対応はしてくれましたが)

ケバブのスパイスを少し聞いたのですが
参考になりませんでした。(皆さんご存知の通り、
ケバブはトルコ料理、ヨーロッパ中東料理
《ヨーロッパとアジアの境界地、ボスポラス海峡より
東側に位置》なので
インド人は詳しくなさそうでした)

クレジット決済も5000円以上の購入しか使えない
など色々嘘を言ってきます。

株式市場で2500株を 20万で売買されて購入後に
やっぱりあれは2000株の間違えでしたと言ってるのと同じで
当然市場でそんな事は通用しないのですが

「後出しジャンケン」状態でこういう商法を常習的に
行っている様な民族性なのでしょうか?

都合が悪い内容になると「言語の壁」の所為の様に
聴き取れない振りをされ毎回誤魔化すのでしょうか?

ちょっとその様なインド人に遭遇する事が多いので
全てのインド人が上記の様な人でないのは
分かりますがインド人の印象はそういう感じです。