月別アーカイブ: 2017年1月
保護中: Immunity
保護中: About Individuals 02
Intestinal bacteria
腸内細菌が牛の女性 森美智代さん
・腸内細菌は食事でコントロールできる。
・大腸は病気の発生源であり、健康の発信源。
・山芋や苦瓜など発酵食品中心の生活に変えて
腸内細菌をコントロールして体重減少。
・食物繊維とヨーグルトを積極的に取る事がポイント。
腸内のほとんどの細菌が「バクテロイデーテス類」と
「ファーミキューテス類」の2種類に分類され、
「バクテロイデーテス類」と「ファーミキューテス類」の
二つのグループに分類すると、肥満の人ほど
「バクテロイデーテス類」が少なく
「ファーミキューテス類」が多いということが分かりました。
出典医学はここまで進歩した!若返り、痩せ薬の特効薬が誕生する
by Gow!Magazine(ガウ!マガジン)
Fasting
「生命維持」に必要な「食」という観点では
多くの食品、カロリーを必要としないのかもしれません。
食するという行為の大半は娯楽、エンターティメントとして
摂取している側面の方が強いのかもしれません。
榎木孝明 ”不食”を実践 徹子の部屋
榎木孝明さん30日不食
可能なるか!?不食で生き続ける人たち 1/3
可能なるか!?不食で生き続ける人たち 2/3
可能なるか!?不食で生き続ける人たち 3/3
保護中: Electric equipment
About Individuals
つまり、双方の意思疎通を確認し、同意の上承諾し
互いに協力する事は生きて行く上で欠かせない事です。
僕が指す「個人」とか「個人の認識」とは利己的な
個人主義を主張しているものではありません。
「自分の事は自分でする」という基本姿勢で、
それでも難しく困難な場合は理解者に協力をお願いする
姿勢が大切なのではないかと考えている訳です。
赤ちゃんがお母さんに背負われながら手取り足取り
溺愛のもとに30歳まで育てられたその大人はどうなるのでしょう?
可愛い赤ちゃんも何時かは「ヒゲ面のオヤジ」になるのです。
そんな時に自分の事を自分でできない「ヒゲ面のオヤジ」は
他者にあれしろ!これしろ!と命令でわめく煩い
「ヒゲ面のコドモ」なのです。
コラボレーションは共鳴に基づく遊び心だと思います。
互いの能力を掛け合わせながら、目的に向かった
思考実現のため、意思疎通の確認、同意と承諾の
基に進みます。
つまり、上記のような手続きが子ども達にも必要であり、
小学校では単に日教組や教師が組んだプログラムに
何となくの流れの中で「やらされている」のではないかと
思うのです。そもそも小学校に行きたくない子どもだって
いるはずです。海外ではホームスクーリングは常識として
定着しているし、個々に興味を示す対象や学習や能力
成長スピードも個々に違いがあります。
日教組による教育システムが消えれば、
必然的に自然に本当に必要な「学ぶ環境土台の整備」
が進んで行くと思います。